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注目選手紹介 イメージ

小沢竜己/FW 青森山田3年 イメージ
 夏の総体を制した青森山田(青森)を引っ張るのは、FW小沢竜己主将(3年)だ。昨年のU−16日本代表ではエースストライカーとして活躍。高い能力を買われ、J1東京と7月という異例の早期に仮契約を交わした。3年連続出場の選手権では、もちろん全国2冠を狙う。 続きはコチラ>>

森島康仁/FW 滝川二3年 イメージ
 U−18日本代表FW森島康仁(3年)が滝川二(兵庫)を優勝に導く。森島は186センチ、80キロの恵まれた体格とパワーシュートが持ち味の大型ストライカー。ユースの日本代表として経験を重ね、満を持して臨む冬の選手権。母校が過去3度も跳ね返されたベスト4の壁を破って、全国制覇を目標に掲げた。 続きはコチラ>>
 
中川裕平/MF 四日市中央工3年 イメージ
 今年の四日市中央工は強い。就任11年目の樋口士郎監督(46)が「僕が率いた中でもトップレベル」と自信を持つ戦力。中でも、中盤のバランスを保つU−18日本代表MF中川裕平(3年)の存在は不可欠だ。 続きはコチラ>>

坂本和哉/DF 大津 イメージ
メードイン大津"の秘蔵っ子が、初の全国タイトルを地元に持ち帰る。7年連続11度目の出場となる大津の最終ラインを束ねるDF坂本和哉(3年)は生まれも育ちも熊本県大津町。14年前に始まった同町のサッカー振興策が生んだ「黄金世代」の1人は浦和入団が内定した。高校最後の大会で求めるものは1つしかない。 続きはコチラ>>

林彰洋/GK 流経大柏3年 イメージ
 流経大柏の守護神・林彰洋(3年)が、全国大会での活躍を誓った。激戦区・千葉を制した流経大柏の勝利の立役者はU−18日本代表GKの林だ。11月には熊本で開催されたAFCユース選手権のメンバーに選出され、出場機会には恵まれなかったものの、日の丸の重みと責任、さらには同年代の選手たちの代表として選出された喜びを感じた。そしてもちろん、新たな刺激の中で、更に飛躍したいというどん欲さを学んだ。 続きはコチラ>>

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