このページの先頭


click here!



ホーム > 高校サッカー特集2007 > 全国高校選手権特集 > 注目選手紹介




流通経大柏FW大前元紀(3年)が、全国大会得点王3冠の偉業に挑戦する。4強入りした夏の全国高校総体で5試合6得点、優勝した秋の全日本ユース選手権は7試合8得点で、いずれも得点王。>>>続きを読む

帝京が選手権に帰ってきた !  5年ぶり32回目の出場で、今大会出場校中最多の6度の優勝を誇る帝京は、J2横浜FC入りが決まっているGK大久保択生(3年)が要。U-18日本代表にも名を連ねる190センチの大型守護神が新生・帝京の壁になって立ちふさがる。>>>続きを読む

今大会で全国最多36度目出場となった秋田商(秋田)。180センチの大型MF下田光平(3年)のプレーに注目だ。身体能力の高さから当たりの強さを持ち合わせ、攻撃の芽をつみ取る能力に長けたボランチだ。>>>続きを読む

2年ぶり21度目出場の岐阜工をJ1千葉入りするU-17(17歳以下)日本代表MF益山司(17)がけん引する。11月17日に選手権出場を決めると、12月5日には千葉と仮契約を結んだ。選手権という晴れ舞台が、急成長を遂げた高校生活の集大成になる。「まずは初戦。それから1つ1つ勝って上に行きたい」と意気込む。>>>続きを読む

泣き虫返上でプロ入りだ。日章学園のキャプテン黒木聖仁(3年)は卒業後、 C大阪入りが決まっているボランチ。
細身を判断力でカバーし、チームを5年ぶり5度目の選手権出場に導いた。
先輩との別れに毎年、 泣きじゃくってきた黒木は、笑顔で卒業するため、7年ぶりの全国1勝を誓う。 >>>続きを読む




ここからフッターエリア

このページの先頭へ